マイナーゲーム攻略サイトもどき

攻略の他にも雑記とかするかもしれません。
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今回で最後。かなり短かったので5と合併でも良かったかな。

よくわからん島ジナリキス。別名ローソン本店である。

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かなり確信に近づく。クライマックスも近い。
バッドエンドもあって、それはそれで味がある。意外といいゲームなのかな、これ。



気のせいか。


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灼熱の島ルミ。
マグマ風呂に入れるレベルじゃないと住めないよ、こんなとこ。



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極寒の島アネリ。
夏より冬が好きな人にはお勧めの観光スポット。

まぁ酒を飲まないと寒さで死ぬらしいので注意。おそロシア 。



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今回はアスターのホーム、ケオウンが舞台。
南国な感じで住むのにはいいかもなぁ、なんて。


そうでもないか。


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さて、攻略の前にいつもの操作チェックをしておきましょう。
まぁ取説読んでいればこの辺はスルー可。「俺は説明などいらん!」という人もスルー可。

移動関係はまぁ問題ないでしょう。物を調べたり人に話しかけたりは
ダッシュはR1かL1。この辺は洋ゲーという感じですね。
アイテムの使用はちょっとクセがあります。回復アイテムはアイテム欄から使用できますが、イベントアイテムは「持つ」を使用してから調べたり話したりすることでイベントが進みます。面倒くさいタイプ。

戦闘もクセがあります。が上段攻撃、が下段攻撃、×が防御。
敵も同じく3種のパターンで行動し、基本敵に自分の行動時に敵も行動します。(時間経過でも攻撃される)
敵によってどのタイミングでどの攻撃が効くのか変わる感じ。ハッキリ言ってわけわからん。
ですが、殆どの敵が3~5回の行動をループしてます。少し防御して様子を見ると余裕で勝てます。


さて、では攻略に入りましょう。


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Prologue (説明書から転載)
「おい、どこにもいないぞ!」
 声の男は、すっぽりと茶色のフードに顔を隠していた。外見だけでは性別の区別がつかない格好をしている。
 部屋には男が3人になった。奇妙といえば、彼らの服装だけでなく、この部屋そのものも変わっていた。部屋は円形で、天井の中央がドームのように丸く盛り上がっている。中央には大きな天体望遠鏡が置かれている。
「ローソンのやつ……」
「へそを曲げたのさ。お前のせいだ」と、緑色のフード。
「あいつが頑固だからだ!」
 茶色と緑色がののしり合いを始めると、赤色がうんざりしたように言った。
「もういい。過ぎたことは忘れろ。それより、何か手だてを考えねば」
 赤色のフードの下から、目は冷たく2人を見据えている。
 2人の背筋にひやりとするものが走った。
「そ、そうだな。アスターの言うとおりだ」
 アスターと呼ばれた男はうなずき、゜つぶやいた。
「我らドルイドの明日を握るのは奴だ」
 3人は知恵を絞ってローソンの機嫌を直す方法を考えたが、いいアイディアは浮かばず、数カ月がむなしく過ぎた。

   * * *
 ある日、例の部屋にアスターは2人を呼んだ。
 ハヴナーは、アスターの目が光っていることに気づいた。「我々の力になってくれそうな男が見つかった。今、ちょっとしたテストをしている。期待していいだろう」
   * * *

 気がついたら、見知らぬ土地にいた。近くで動物のうなり声がする。
――ここはどこだ?
 空気が冷たい。景色にはまったく見覚えがない。
 うなり声の主は2本足の化け物だ。人間のような姿をしているが、色は緑色だ。しかも、ライオンのような太い声で吠えやがる。
――とんだ所にとばされたもんだな。
 とにかく、こいつらを倒さなきゃ、俺の命はここまでのようだ。だが、右手には愛用の斧がある。これさえあれば、どうにもなる。俺の運が尽きたわけじゃ、なさそうだぜ。

さあ、いくか!


途中にある謎の半濁点はきっと複線なので、そのまま記載しておきました。

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プロフィール

Author:岡○

岡○

日々ゲームのクリアを目指す変態。
マイナーな物ほど好む傾向にある。

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